【資格】損害保険募集人・生命保険募集人
【趣味】スキー、テニス、バドミントン、ピアノ
【自己紹介】「木」が好きです。ヒノキ、スギ、ホワイトオークなどの切れ端を磨いて、キーホルダーや積み木をたくさん作りました。小学生のわが子と一緒に磨いて、ツルツルになった木肌にほおずりする楽しさにはまっています。それぞれ独特の香りも楽しめます。
木は人を癒し豊かな気分にさせてくれると思います。木に関係する仕事に誇りも持っています。多くのお客様とたくさんお話をして、愛着の持てる家づくりをお手伝いさせてください。

【趣味】スキューバダイビング・ヨット
【自己紹介】木造で「家づくり」をお考えの方に木材の長所、短所をお教えします。ご自身の目で見て、肌で感じて、お好きな木材を選べる場所をピッコロがご提供します。正しい設計、正しい木材の選択により木造住宅は長期にわたり住み続けることができます。
ドイツでは850年前の建築された木造のホテルが現存し、営業しております。家づくりをお考えの方、まずはピッコロにご相談を。
【資格】二級建築士・剣道初段
【趣味】のんびりドライブしながら行った先々の風景を中心に写真を撮るのが好きです。季節、天気、休日など全ての条件が揃うことは中々ないけれど、揃ったときの感動は言葉になりません。ちなみに車は95年式インプレッサsti ver.3で、カメラはミノルタα7(フィルムカメラ)です。
【自己紹介】車もカメラもちょっと古くなってきましたが換える気はありません。愛着もあるけど良い味が出てきてるんですよね。この辺は木も一緒かな。
【資格】二級建築士
【自己紹介】良い家とはどんな家の事なのでしょうか。それは住む人によって様々に異なってくるものとは思いますが皆さんはどのように考えているのでしょうか。
何とか風の家とか、色々な設備が付いた機能の先行している家。でも家って住んでしまうとそこにいることが当たり前になって、あまり意識しなくなって
しまうものですが、その当たり前がずっと続いて行く事が大事で、僕の中では良い家の基準かなと思っています。普段は見えない家の骨組みを一緒に考えて
いける様になると、家がもっと安心で愛着のあるものになるのかなと思います。
【資格】二級建築士
【趣味】スキー・ゴルフ・映画鑑賞・ドライブ
【自己紹介】皆様は木の呼吸って聞いたことがありますでしょうか?市場見学に参加していただければ、その音も耳にすることができると思いますが木の呼吸といっても、もちろん人間みたいにスハースハーというこではなくてパキパキと割れる音です。割れるということに、あまりいいイメージは湧かないと思われますが、これこそ木が自然素材という証で、このことが木材の長所でもあり短所でもあります。木の呼吸を聞きたい方は、ぜひ市場見学会に参加して下さい。お待ちしております。
【自己紹介】木の家を建てたいと考えたとき、着目することの中に構造躯体にこだわりを持って計画される方がどのくらいいらっしゃるだろう。先日、木材店が集まって主催する森林見学会に参加する機会がありました。それは無垢の木の良さを知ってもらいたいという意図で開催されているものなのですが、まず驚かされたのが関心を持っている方の数の多さです。毎年開催されていて、参加者は年々増えているそうです。
大木を伐採する瞬間を生で見て、それらが製品になるまでの製造過程などを実際目で見て手で触れて、都会に住んでいてはなかなかできない経験が味わえます。ご興味のある方、是非一緒に参加してみませんか。
【資格】二級建築士
【趣味】旅行
【自己紹介】木は様々な種類があります。その種類ごとに長所を生かして適材適所で使用する、ということがすばらしいと思います。それは古来からの知恵や経験により、時には改良されて、建築はもちろん日用品でも私たちの生活に活用されてきました。木を自分で選んで家を建てる。プロでもないのに大丈夫?と思われるかもしれませんが、私たちのサポートもありますし、中身(材料、構造)を見ないで家を建てるより十分に安心で安全であると思います。そしてなにより、木材を自分で選ぶという楽しみがあるのではないでしょうか。
【趣味】読書・スポーツ観賞
【自己紹介】「地震・雷・火事・親父」と怖いものがたくさんありますが、最近怖くなくなった親父をのぞけば、今怖いものはやはり地震・火事です。住宅には怖いものから自分や家族を守る性能が求められているわけですので、すべての住宅には、住んでいる家族が必要な性能が十分に備わっていて欲しいものです。
これから住宅を建てる人も、住宅を造る人も、もっと木と骨組みのことに気を配り、もっと住宅性能表示制度を利用すれば良いのに、と思っている一人です。
【趣味】趣味はスポーツなど体を動かす事。特に球技は大好きですね。
それからパソコンをいじるのも好きです。ブログなども作っています。ぜひご覧ください。
栗山太樹について、詳しくは「スポンサー活動 応援してます!栗山太樹選手」まで。