
今年はいろんなジャンルの「一流を知ろう」という事で
カーレースの一流「F1日本グランプリ」

ジャズの一流「ロン・カーターカルテット」

演劇の一流「劇団四季・ライオンキング」

ブラスバンドの一流「ブラスト」

アメリカンパフォーマンスの一流「ブルーマン」

ヨーロピアンパフォーマンスの一流「シルクドソレイユ・ZED」

私事ですがこれだけを最近3ヶ月間で全て見ました。
どれも感動感激の素晴らしいショーで、
超一流は人々を惹きつけるパワーが違うと感じました。
(劇団四季が世界的に超一流かどうかは?ですが・・・)
私も魅せる世界で生きている以上、
人を感動させるという事に専念しなければなりません。
しかし、並大抵の努力では・・・人を感動させるのは難しいです。
おそらく、どの世界でも携わる人間の能力割合は
凡人98%、一流1.9999%、超一流0.0001%
こんなもんではないでしょうか。
才能とセンスを兼ね備えて尚且つ、努力してる人が一流。
一流の人よりも感性豊かで独創性が高い人は超一流。
その独創性も難しく、世間に認められないといけない。
悲しいかな、強烈な個性を持っていても認められてナンボ。
人生一度は誰もが認める大スターになってみたいものです。
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